Obside
Obside

チャートを見て、 問いを深める

ラインを引き、ゾーンを調べる。表示しているチャートをもとにObsideと対話し、注目するパターンをエージェントが追える条件に変えましょう。

  • Pine Script・MQL・Pythonを取り込み
  • エージェントと同じ計算エンジン
  • ローソク足にSNS投稿を表示
Smart Chart
S&P 5001D
価格移動平均線監視ゾーン

価格がこのゾーンを上抜けたら知らせて。

1本のローソク足に、 もっと多くの情報を

テクニカル分析、注釈、市場の背景情報を組み合わせます。チャートから読み取ったことを、監視できる条件につなげましょう。

手持ちのインジケーターを取り込む

Pine Script、MQL4/MQL5、Pythonで書かれたインジケーターを貼り付けるか、アップロードします。Obsideがあなた専用のインジケーターとして組み直し、表示中のチャートに描画するので、ローソク足ごとに確認できます。

注目するパターンを条件にする

チャート上のクロス、接触、しきい値を条件として定義できます。その条件からエージェントを作成し、有効化する前にルールを確認しましょう。

チャートにニュースを重ねる

対応する公開XアカウントやTelegramチャンネルの投稿をローソク足に重ねて表示できます。投稿のタイミングと値動きを比較してみましょう。

細部を見つめて、 考えを広げる

  1. 01

    表示を選ぶ

    対応する資産のチャートを開き、時間足を選んで、必要な指標を追加します。組み込みの指標も、自分のコードから取り込んだ指標も使えます。

  2. 02

    注目するポイントを記す

    ラインやゾーンを描くか、Obsideにチャートの編集を手伝ってもらいます。

  3. 03

    条件を行動につなげる

    注目するパターンをもとにエージェントを作成し、ルールを確認して、有効化するタイミングを決めます。

知っておきたいこと。

TradingViewのPine ScriptやMetaTraderのMQLのインジケーターを取り込めますか?

はい。Smart ChartでインジケーターのPine Script、MQL4/MQL5、Pythonのコードを貼り付けるか、アップロードしてください。Obsideがチャートのローソク足で計算するあなた専用のインジケーターとして組み直し、描画します。描画要素、アラート、リペイントするロジックやほかの時間足を読むロジックは、近似されるか省略されることがあり、変更点はObsideがお知らせします。

価格やSNSの投稿はすべてリアルタイムですか?

データの鮮度は市場やプロバイダーによって異なります。SNSの重ね合わせ表示は、一部の公開XアカウントとTelegramチャンネルで利用できますが、即時更新は保証されません。

指標を見れば、何を買えばよいかわかりますか?

指標は市場データの特定の側面を表すものです。分析のためのツールであり、投資の推奨や保証ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。

分析の視野を、 もっと広く

チャートを開き、問いを追いかけ、自分なりの理解を深めましょう。

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Obsideをもっと知る。

ひとつのワークスペースで、市場を理解し、行動するための選択肢が広がります。