チャートを見て、 問いを深める
ラインを引き、ゾーンを調べる。表示しているチャートをもとにObsideと対話し、注目するパターンをエージェントが追える条件に変えましょう。
- Pine Script・MQL・Pythonを取り込み
- エージェントと同じ計算エンジン
- ローソク足にSNS投稿を表示
価格がこのゾーンを上抜けたら知らせて。
1本のローソク足に、 もっと多くの情報を
テクニカル分析、注釈、市場の背景情報を組み合わせます。チャートから読み取ったことを、監視できる条件につなげましょう。
手持ちのインジケーターを取り込む
Pine Script、MQL4/MQL5、Pythonで書かれたインジケーターを貼り付けるか、アップロードします。Obsideがあなた専用のインジケーターとして組み直し、表示中のチャートに描画するので、ローソク足ごとに確認できます。
注目するパターンを条件にする
チャート上のクロス、接触、しきい値を条件として定義できます。その条件からエージェントを作成し、有効化する前にルールを確認しましょう。
チャートにニュースを重ねる
対応する公開XアカウントやTelegramチャンネルの投稿をローソク足に重ねて表示できます。投稿のタイミングと値動きを比較してみましょう。
細部を見つめて、 考えを広げる
- 01
表示を選ぶ
対応する資産のチャートを開き、時間足を選んで、必要な指標を追加します。組み込みの指標も、自分のコードから取り込んだ指標も使えます。
- 02
注目するポイントを記す
ラインやゾーンを描くか、Obsideにチャートの編集を手伝ってもらいます。
- 03
条件を行動につなげる
注目するパターンをもとにエージェントを作成し、ルールを確認して、有効化するタイミングを決めます。
知っておきたいこと。
TradingViewのPine ScriptやMetaTraderのMQLのインジケーターを取り込めますか?
はい。Smart ChartでインジケーターのPine Script、MQL4/MQL5、Pythonのコードを貼り付けるか、アップロードしてください。Obsideがチャートのローソク足で計算するあなた専用のインジケーターとして組み直し、描画します。描画要素、アラート、リペイントするロジックやほかの時間足を読むロジックは、近似されるか省略されることがあり、変更点はObsideがお知らせします。
価格やSNSの投稿はすべてリアルタイムですか?
データの鮮度は市場やプロバイダーによって異なります。SNSの重ね合わせ表示は、一部の公開XアカウントとTelegramチャンネルで利用できますが、即時更新は保証されません。
指標を見れば、何を買えばよいかわかりますか?
指標は市場データの特定の側面を表すものです。分析のためのツールであり、投資の推奨や保証ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。
Obsideをもっと知る。
ひとつのワークスペースで、市場を理解し、行動するための選択肢が広がります。